MusignyBlancがつれづれなるままに書きなぐる備忘録


by MusignyBlanc
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イタリアの泡の追加

昨日に続いて、安い泡の追加です。

このロゼもなかなか美味しかったです。2000円台。

1 Casali Viticultori ROSA CASALI NV
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これも、空ビンになる前に写真を撮っておくんだったなあ。
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by MusignyBlanc | 2011-03-31 12:29 | ワイン

最近飲んだ泡たち

最近飲んだ泡達です。

特に、値段の安いのが多いですね。

まずは、最も多く飲んだスペインのCAVAから。

1 Proyecto CU4TRO Bubbles CAVA Brut NV
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(第4プロジェクト、という意味なんでしょうか?)

これ、1500円くらいでしたが、十分に美味しいです。MusignyBlancはどっちかというと黒ぶどう比率の高い泡が好きなんですが、これもそのようで、コクがしっかりとあります。安物の泡の場合には、泡のキメが粗くて、繊細さがなかったりしますが、これは泡が十分に細かく液体に溶け込んでいます。豊饒さも感じさせられますし、それでいて気取っていませんから、鍋でも刺身でも、あるいは洋食でも、どんな料理にも合います。
これ、コスパがとても高いので、最近ではMusingyBlancの定番となっています。このロゼも美味しいですよ。

少し前まで、同じくこのブログで紹介した4000円弱のHenri Billiotのシャンパーニュをガバガバ飲んでいたのですが、このCAVAはさらに半額以下なので、今は専らこちらに移行しています。まあ、純粋に味だけで比べたら、それはHenri Billiotにかろうじて軍配が上がるとは思いますけどね。


2 Proyecto CU4ATRO Bubbles Premium Reserva CAVA Extra Brut 2006
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これは、上記1番の少し上級なもので、1よりややドライです。
基本的な味わいの方向性は同じで、やはり十分に美味しい。コスパ高し。2000円ちょっとだったと思います。
どんな料理にも合います。



3 Krone Borealis Brut 2007
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南アフリカの泡です。一応、シャンパーニュ方式で作られています。
味はどうだったかというと、、、、まあ、、よくも悪くも無い、という感じでした。泡がやや粗かったかな。
2500円くらい。


4 Rotari Talento (DOC) Cuvee 28 Brut
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イタリアはトレンティーノ・アルト・アディジェ州のスプマンテ(泡)です。
Ch 90% PN 10%と白ブドウ比率が高いのですが、瓶内熟成を28ヶ月行ったものなので、かなり熟成した深い味わいがありました。CAVAだけでなく、Spumanteも美味しいのがあるんだなあ、というのを実感した次第。

これは、大地震の後に、暗い気分に景気づけをしようと思い立って、とあるデパートのワインショップで買ったものです。そこのワインアドバイザーの方のお勧めで購入したのですが、大当たりでした。2500円くらい。



5 Franciacorta (DOCG) Contadi Castaldi Brut NV
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Ch 80%, PN 10%, Pinot Blanc 10%
イタリア・ロンバルディア州のスパークリング。
これも、10%だけ入っている黒ぶどうのコクが感じられて、MusignyBlancの好きなタイプ。
上記4と一緒に購入したのですが、そこのアドバイザーのオススメには外れがありませんでした。4も5も、熟成したトースト香すら感じました。


以下は、シャンパーニュです。
さすがに、美味しいですけどね。割高なものもあります。


6 Delamotte Brut NV
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これ、3500円くらいでした。白黒比率はfifty-fiftyくらいです。どうも、そのうちの白ぶどう(Ch)は、サロンと一部共通だという噂もあるそうです。いずれにせよ、コクもあって、泡のキメも大変細かく、値段を考えると相当にコスパが高い。上記のCAVAやSpmanteはかなり美味しかったですが、やはりこのDelamotteと比べると、単体としては敵わないかな。でも、料理に合わせるとすれば、互角の勝負ができるとは思いますが。

このシャンパーニュは、近所の酒屋さんで買ってきたのですが、最近はネットなどでもかなり出回っているみたいですね。いつもは1500円くらいのCAVA, Spumanteを飲むようになってきたMusignyBlnacですが、ちょっとしたお祝いのあるような時には、このDelamotteや前出のHenri Billiotなどを飲もうかな、と思っています。



7 Henri Giraud Code Noir Brut NV
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いやはや、これはもう、次元を超えた美味しさでした。
ブラン・ド・ノワールの素晴らしさを、そのままボトルに詰めるとこうなるのか、と。。。
ただし、値段から言って、気楽に飲めるワインではありませんが。

このワイン、ボトルが無色透明ですから、本当は空にならずにワインが入った状態で写真を撮った方がキレイなんですよね。まだ家のセラーに二本ありますので、今度撮り直して写真を差し替えようかな。

折角なので、ネットから取ってきた画像を貼付けておきます。
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ね、きれいでしょう?


Henri Giraud、そしてこのような無色透明のボトルというと、やはり黒ブドウ比率の高いFut de Cheneを思い浮かべる方も多いと思います。Fut de Cheneについては、このブログでも過去に飲んだ記録があります(記録1記録2)。

このCode Noirですが、Fut de Cheneの半分くらいの値段とはいえ、相当な実力でした。奥行きと広がりがあって、Fut de Cheneを飲んだ時と同様の(あるいはそれ以上)の感動を受けました。で、2本追加購入してしまいましたが。。。。ああ、散財(涙)。。。


というわけで、最近は専ら、泡ばかり飲んでいます。



また、これからは、少しイタリアの安いワインを飲んで行こうかと思っています。

とりあえず、40余あるDOCGを全部制覇しようかな、などなど。。。。
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by MusignyBlanc | 2011-03-29 00:22 | ワイン
最近はワイン関連の更新が滞っています。

とはいえ、全く飲んでいない訳ではなく、それなりに楽しんでいます。

ここのところ飲むワインの75%はスパークリングです。

頻度が高まっている訳ですから、懐に優しい、スペインのCAVAやイタリアのSpumanteが主体です。

でも、いろいろと飲んでいると、4千円くらいするシャンパーニュに匹敵するくらい美味しいのが、1500~2000円くらいであるんですよね。もっぱら、こういう安旨スパークリングを飲む日々です。

手当り次第に飲んでいるので、やはりハズレもありますが、意外と美味しいものの比率が高い、気がします。

とりわけ、鍋とか様々な食事と合わせる場合には、スパークリングは万能で、むしろ超高級シャンパーニュなんかもよりも、相性が良かったりします。

という訳で、いつか写真入りでアップできれば、と思っています。
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by MusignyBlanc | 2011-03-28 00:41 | ワイン

時代の転換点

今、我々はまさに時代の転換点にいるのではないでしょうか。


日本国民というのは、島国ということもあってか、なかなかに保守的で、物事を改革するというのが苦手です。長年に渡って使われていた制度が時代の流れとともに古くさくなって制度疲労を来していても、内部からそれを変えることができません。

例えば、徳川家康や家光が長く続いた戦乱期を終わらせて平和をもたらそうとして作った江戸時代のさまざまな仕組みも、250年を超えた幕末には時代にそぐわなくなってきていました。平和な時代が長く続いたために商工業が発達したのですが、米本位制をとる幕府の財政は貨幣経済に対応していなかったために、悪化の一途をたどります。また、長い鎖国政策を続けていた間に世界は産業革命を経て飛躍的に近代化しており、幕府は欧米の列強国に対峙するための思想や手段を持ち合わせていませんでした。当時、権力を握っていた幕府は、これらの制度疲労をなんとか立て直そうとしますが、それは既得権益の否定にも繋がることですから、なかなか実現できません。やはり、内部改革というのは、とても難しいことなのです。

そこに、「黒船」が現れました。結果的に、黒船の外圧が日本国民の眼を目覚めさせて、全国の志士達を蜂起させ、強烈に時代を転換させるきっかけになったわけです。


また、太平洋戦争前の日本も似たような状況でした。明治の元勲達の優れた国家運営もあって、維新後は順調に国力をつけ、また日清、日露戦争に勝利することができたわけですが、逆にそれに過信してしまって、どんどんと泥沼にはまって行ってしまった訳です。日米開戦の前には、情報を持っている日本の軍隊(特に海軍)は、国力のあるアメリカに勝てるとは思っていなかったわけですが、世論やマスメディアもイケイケドンドンで、とてもアメリカの要求を聞き入れて大陸の権益を放棄することを条件に戦争を回避する、なんてことは言い出せない雰囲気になっていました。結果的に誰も望んでいなかった戦争に突っ込むことになって、日本国民の生命と財産に大きなダメージを与えることになりました。なぜ、誰もが破綻するとわかっていたのに、開戦に進まなくてはいけなかったのか。。。ここにも、日本民族の保守性というか、物理用語で言えば「慣性の法則」の強さが伺われます。

ところが、敗戦となってマッカーサーに率いられたGHQが進駐してくると、すぐに国民一丸となって考えを転換して、国の復興に努め、その後の高度成長時代を築きました。この変わり身も早かった。


日本民族というのは、「和」を重んじる民族です。ですから、国民全体がある方向に進んでいる時に、それに異を唱えると「和を乱す」ことになるであろうと気を遣ってしまい、結局異論を挟めないということなのでしょう。こういう民族性が、保守的な姿勢、大きな慣性、というものを生んでいるのでしょう。

しかし、上述のように例外もあります。つまり、幕末や太平洋戦争のような、とんでもない外圧や国難が訪れた時、ということです。あまりにも大きな衝撃、カタストロフィーに瀕した時には、逆バネとして、信じられないくらいに大きな力を集団で発揮する民族でもあるのです。その結果、そのカタストロフィーが時代の転換点となって、さまざまな国家の体制や制度が急速に変わっています。



MusignyBlancには、今の日本がそういう時代の転換点にあるのではないか、という気がしてなりません。


太平洋戦争後は、東西の冷戦時代が訪れます。この時代は、日本にとっては、アメリカの庇護の元に自分で何も考えなくても経済的な繁栄を享受できる、ある意味幸せな時代でした。もちろん、ある意味で、不幸せな時代と見ることもできますが。。。

アメリカが核の傘と日米安保で守ってくれますから、安全保障については考える必要も、お金をかける必要も無い。ただ、西側陣営のための後方支援として営々と工業用品を作れば良かった訳です。日本は80年代後半にはバブル経済を謳歌し、結果的に1993年には国民一人当たりのGDPが世界一になりました。

しかし、ベルリンの壁崩壊に象徴されるように東西冷戦が終結し、インターネット・ITによる情報革命が起こると、世界のルールが変わりました。これまで、東西陣営の垣根を超えることができなかった、ヒト・モノ・カネがいとも簡単に世界各地を飛び回るようになった。資本も人材も、世界の最適地に投下され、情報もあっという間に世界中に行き渡るようになります。

こうすると、高コスト体質の日本はなかなか今までのようには世界と勝負できなくなりました。過酷な受験競争である程度均一に優れた能力のある人材を輩出してきたシステムは、規格大量生産によって支えられた高度成長期にはうまくハマったのですが、IT革命後のアイデア勝負になると必ずしも力を発揮しなくなりました。ビル・ゲイツやスティーヴ・ジョブスのような天才がなかなか生まれません。さらに、ゆとり教育によって、「ある程度均一に優れた能力のある人材」すらも払底してきました。

明らかに世界のシステムが大きく変わっているのに、戦後の様々な日本の規制や古いシステムが、新しい時代に適応するのを邪魔しています。それを改革しなければ、日本は長期低落をたどる訳で、実際、ここ20年間ほどの間にほとんど経済成長していません。世界の多くの国々が、大なり小なり経済を拡大させているのに、日本だけがずっと横ばいです。80年代には、少なくとも世界経済問題はアメリカと日本の両国で話し合えば良い、というところまで行っていたのに、今では世界における日本のプレゼンスは極端に小さくなってきています。国民一人当たりのGDPも、アジアではシンガポールにも抜かれ、OECD諸国の中でも下から数えた方が早くなってしまいました。


つまり、総論では、日本国民誰もがこのままではいけない、とわかっている訳です。とはいうものの、これまでの規制に載っかって生活している人も多いですから、いざ、そのシステムを変えようとすると、各論で猛烈な抵抗を受けます。特に、官僚やこれまでに保護されてきた業界(マスコミ、金融、そして今話題の電力業界など)が激しく反発します。国民ですら、大きな手術は痛みを伴いますから、そういう過激な改革は望みません。あまりにも、慣性の法則が働きすぎていたんですよね。結果として「長期に渡る緩やかな死」を迎えつつありました。MusignyBlancは、このまま行けばこの先50年くらいかけてアジアのどうでも良い誰も気にしない小さな国になってしまうな、と感じていました。


そこに今回の大地震、大津波、そして原発事故です。まさに、この未曾有の三重苦が日本を「緩やかな死」から「突然死」へといざなっています。このショックは、制度疲労を来して緩やかな死を迎えつつあった日本にとっては、「突然死」をもたらしかねないほどの、黒船や太平洋戦争敗戦並みのインパクトがあるのではないでしょうか?

であるとするならば、そこから、日本民族固有の力、カタストロフィーに瀕した時の底力が発揮されるのではないでしょうか。今回の大震災で、人生観が変わった人、使命感を抱いた人も多いでしょう。そして、そういう人達が少しずつ増えて行くことで、日本人全体が新たな再生の道を志向するようになる。。。。

今回の大震災の悲劇は非常に残念な出来事ではありますが、でも、起きてしまったのであるならば、せめて日本再生のきっかけになってくれることを願ってやみません。
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by MusignyBlanc | 2011-03-25 01:22 | 自己紹介

計画停電

しばらく、ブログの更新をサボっていた間に、日本を未曾有の大災害が襲いました。

東北地方のことと思っていた首都圏の人々も、電車の混乱、計画停電、ガソリン不足、水道汚染、など様々な影響が出るに従って、事態の深刻さを身にしみて感じ始めています。もちろん、直接被災された方々の労苦に比べるべくもありませんが。


私の職場も、計画停電なるものの対象となっています。先週のウイークデーには毎日3時間の停電がありました。これがあると、前後の準備時間も合わせて、ほとんどまともな仕事ができません。1、2週間であれば我慢もできますが、少なくともゴールデンウイーク開けまで続き、また夏場の電力需要の高い時期にも再開するとのこと。。。。これは本当に困る。

電力供給ができないから計画停電にする、という安易な考え方。。。

信号もつきませんし、医療機関もまともな医術を施せません。これが続くと、倒産する企業も少なからず出てくるでしょう。。。。もっと良い方法はないのでしょうか?。本当に、ちゃんと知恵を絞ったのでしょうか?

先週は寒かったのでエアコンなどの電力需要が高かったのかもしれませんが、今週は少し温かくなってきたためか、計画停電が実行されるのは夜の時間帯だけのことが多いようです。つまり、午後6時20分から10時まで、という時間帯ですね。やはり、夜間は照明やネオンなどで需要が高いのでしょう。

だったらやりようはありますよね。要するに、サマータイムを導入すれば良い。

これからどんどん昼が長くなって行きますから、思い切って二時間前倒しにする。そうすれば、夜9時くらいまでは明るい。そのため、その時間帯の電力消費がかなり抑えられるのではないでしょうか?

突然のblack outを避けるためには、電力消費量の総和を減らすというよりも、ピークを減らせばいい訳ですから、今ピークの夜の時間帯の電力消費を太陽の光の力を借りて下げればいいわけですよね。

他にも色々なアイデアがあると思いますが(電力節約のインセンティヴィとして、節約した場合の電気料金の割引制度を作るとか、昼間の電気料金を高くしてその分夜間の電力料金を今以上に引き下げるとか、平日の電気料金を値上げして週末を極端に安くするとか。。。。)

あまりにも国民に過大な負担を強いる訳ですから、ありとあらゆる方策にまで考えに考え抜いて欲しいと思います。
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by MusignyBlanc | 2011-03-24 23:48 | 時事問題

静謐



今朝は、雪がしんしんと降り続いている。

外の喧噪も雪に吸収されて、MusignyBlancのオフィスは「しん」と静まり返って、不思議な感じ。



こういう週の始まりも悪く無い。


オフィスの南向きの外壁はほとんどガラス窓で、普段はブラインドを閉めて陽光の眩しさを遮っている。

でも、今日はそれを全開。

目を射すような直射日光ではない、優しくやわらかな明るさ、そして心地よい静寂がオフィスを包んでいる。



オフィスのある三階の窓から、普段あまり気に留めない外界の景色が見える。

眼前の丸裸の大銀杏は凛として天へと手を伸ばしているが、ふわふわと舞い降りてくる雪片をしなやかに払いのけている。

一方で、左手に見える染井吉野はごつごつした両手を大きく拡げて、裸の枝々に美しい純白の花を咲かせている。



なるほど、こういう静謐は自分の人生、仕事、遊び、生き甲斐、もろもろのことを改めて見つめ直すにはとても良い。



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などと感慨に耽っていたら、僕の秘書さんが出勤してきた。そして、書類をめくったり、電話をかけたりする「音」。

うーん。いつもならば気にならないんだけれども、せっかく「ゾーン」に入りかけていた自分の「こころ」が、下界に引き戻されてしまった気がする。
彼女には罪は無いんだけれども。

でも、折角、週の初めに、内的なとても意味のある何かを見つけられそうな気配を感じていただけに、ちょっと残念だ。やはり一人になれる空間というのは貴重である。今は年度末なのでとりわけ秘書さんが忙しい。4月になれば、もう少しは沈思できる環境が整うであろう。


そこでふと思いついた。そして試してみた。
最近、新幹線などに乗るとき愛用している、「科学の耳栓」。
スポンジ様の耳栓で、つまんで細くした状態で耳に入れると、少しずつ膨らんで耳道を完全に塞いでくれるというスグレモノだ。

これをつけて、さらにヘッドフォンでiTunesのショパンを聴く。。。。
この両者のコンビネーションはほぼ完璧に外界の喧噪をシャットアウトしてくれた。かすかに聴こえる心地よいエチュードの旋律。。。。
そして、あたかも永遠に続くかのような、窓外の雪の舞。

もうしばらくこの幽玄にたゆたおうかな。。。。



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まあ、世界も国内も、まさに、かまびすしい、、、、けどね。
おどろおどろしい政治の裏も見えてきたけれども、世界全体、そして歴史の流れから見ると、小さなコップの中の嵐に過ぎないんだよなあ。
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by MusignyBlanc | 2011-03-07 08:20 | 自己紹介