MusignyBlancがつれづれなるままに書きなぐる備忘録


by MusignyBlanc
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カテゴリ:自己紹介( 49 )

WCが連日盛り上がっています。

1997年のフランスWCアジア予選からは、日本代表サポーターを自任して、かなり熱心に応援してきたMusignyBlancでしたが、最近の日本代表に少し失望していたこともあって、ここ2年ほどは情熱を失いつつありました。しかし、WC本番で熱きサムライブルー達が、魂のこもった戦いぶりを見せてくれているので、またフツフツと昔の情熱が復活してきました。


今の日本代表を牽引しているのは、間違いなく本田圭介です。

日本の社会は、聖徳太子の十七条の憲法に「和を以て尊しと為す」とあるように、何よりも協調性を大切にしてきました。代表チームで言えば、皆で仲良くすることが大切だ、一人だけ目立たないようにする、年長者や今までの功労者に対してはあまり異議を唱えない、ということでしょうか。

しかし、最近の日本代表は行き詰まっていました。行き詰まってはいたけれども、今までの経緯もあって、なかなか物事を大きく変えるのが難しかった。そして、「日本的」なメンタリティではなく、世界標準の、「戦う」メンタリティを持った異分子の存在が必要とされていたのでした。

そこに颯爽と現れたのが、本田圭介です。彼は、海外で戦う中で深めた「自分自身」の価値観に対する自信から、「皆に耳が痛い話」や「あえて秩序を乱すような発言」をわざとすることによって、日本代表へ刺激を与えています。そして、自分自身にもプレッシャーをかけて、自分で責任を負おうと覚悟している。逃げようとしていません。

日本の、和を以て尊しと為す、という協調性主義は、見方を変えれば、「自分では責任を取りたくない」という消極主義にもつながります。それが、ゴール前でシュートを打てる場面で、横へとパスをしてしまうという、今までの日本人プレーヤーの振る舞いにも影響していたのでしょう。

本田圭介には、かつての中田英寿の姿をかぶらせる人もいるでしょう。中田は、サッカー選手としても偉大でしたが、ものの見方、考え方がとても視野が広く、深かったと思います。日本国内でどのような報道がなされようとも、自分の信念に絶対の自信を持っていた。そして、彼のものの見方は、ドメスティックなものとは相容れない、世界標準でした。

WCでは3連敗しましたが1998年の日本代表、および決勝トーナメントへ進んだ2002年の日本代表は、間違いなく中田という異分子を抱え込むことによって、代表がより高いところへと進化しました。

本田圭介は、まだインテリジェンスとしてもプレーヤーとしても中田の域には遠く及びませんが、しかし、あのメンタリティは評価されていい。これからの日本社会に、必要とされる人材の見本のような存在です。

異分子という意味では、帰化した選手も刺激になりえます。ラモスという一言居士を抱えて今までひ弱だった日本代表が突然強くなった時期もありました。インパクトは中田や本田ほどには大きくはありませんでしたが、トゥーリオが代表へと加わることで、最近の日本代表にも戦うということの大切さを教えられた気がします。彼らは、日本の「和を以て尊しと為す」という文化背景で育っている訳ではありませんから、当然、異なる価値観を導入してくれるのです。(ロペスは、かなり日本的なメンタリティを持っていましたから、刺激という意味ではあまり大きな存在ではありませんでしたが。)

もちろん、団体競技ですからチームワークは大切です。しかし、予定調和的な、内向的な仲良しグループのチームワークでは逆効果で、やはり和をあえて乱す存在が貴重だということですね。

そういう意味で、

「和を以て尊しと為さない」

ということの重要性を再認識しました。



さて、振り返って自分の働いている研究機関の運営状況をみると。。。。。


う〜ん、問題がいくつか山積しています。そして、皆がその問題を認識しているのに、「事を荒立てたくない」から、みんな黙っています。ただ、その問題を放置しておくと、どんどんと大きくなってきて、いずれは時限爆弾のように爆発してしまいそうです。

というわけで、誰かが「和を乱す」役割を果たさないといけないようです。

日本の片田舎で日本的価値観にどっぷりと漬かって育ったMusignyBlancには荷が重いですが、でも「和を以て尊しと為さない」主義で、やるときはやらなきゃな、と覚悟を決めています。損な役回りですけどね。
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by MusignyBlanc | 2010-06-20 22:02 | 自己紹介

WC  あと一息だ!

いやー、WCの一次リーグも残すところ、デンマーク戦のみ。

一次リーグの第三戦まで、決勝トーナメントへ行く可能性を残しているなんて、幸せだなあ。。。

そういえば、2002年の第三戦、対チュニジア戦は、大阪の長居スタジアムに見に行きました。もちろん、代表ユニを着て。。。結果はご存知の通り、日本の快勝。そして、決勝トーナメント進出。トルシエの時の代表は面白かったなあ。。。。

でも、今の代表も、本番のWCでは頑張ってくれていますね。みんな戦っています。

ただし、途中出場の中村俊輔だけは、「一体、どうしちゃったんだろう?」という感じでしたが。。。
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by MusignyBlanc | 2010-06-20 21:03 | 自己紹介

反転攻勢か? (冷汗)

ここ最近、飲む量が増えてきたような気がする、つまみも食べる量が増えているような気がする、と思っていたら、1キロほど太っていました。。。。

これは、リバウンドへ向かう前兆なのか、それとも、さらに体重が減るための、踊り場に過ぎないのか。。。。。

でも、最近は飲んでいるという自覚があるからなあ。。。。

さらにウエストが細くなることを前提として、ズボンを購入してしまったのだが、無駄になるかも。。。

うーん。今後の自分がどうなるのか、さっぱり見当がつきません。。。
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by MusignyBlanc | 2010-03-08 00:34 | 自己紹介

体重が・・・・

二つ前のカキコで、アルコール制限の効用について述べていましたが、もう一つありました。

というのは、体重が減ってくる、ということです。

今までもいろいろダイエットにいそしんだ時はありましたが、常に「アルコールは聖域」でした。つまり、飲む量は全く以前と変わらない(無制限)だけれども、食事を減らす、ということです。

これは、時としてうまく行くのですが、とてもつらい。結局、一時的に体重減少に成功しても、その後にリバウンドがきて、元の体重に戻ってしまう。あるいは、さらに体重が増えてしまう、ということになっていました。

今回のアルコール制限は、肝機能の復活を目指したものであって、ダイエットするためのものではありませんでした。しかし、食事はたいして制限していないにもかかわらず、体重が結構減ってきました。ここ3、4ヶ月で8キロの減少です。

これが今までのダイエットと違うのは、食事の量を減らしていないために、ストレスがあまり残らない。それ故に、リバウンドがあまり無いのではないか、と期待できるところです。。。。

とはいえ、最近、だんだんと飲酒量が増えてきているのも事実。。。。これから、体重が反転攻勢に向かうのか、それとも今の体重で落ち着くのか、あるいはさらに減少するのか・・・

先は見えませんが、少なくとも増えないように気をつけて行きたいと考えています。

本当は、KAZUさんのように、運動をするといいんだろうけれども。。。。なかなか。。。

次なる課題は、運動不足の解消かもしれません。
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by MusignyBlanc | 2010-03-04 18:56 | 自己紹介

結果良好

昨年11月末に、肝機能低下を指摘されてから、血液検査を行っています。

肝機能は、今年1月にはほぼ正常にもどったのですが、3月に入ってまた検査をしたところ、さらに数値が良くなっていました。とりあえず、一安心です。

とはいえ、2月からはかなり酒量も増えてきましたし、気をつけないといけません。肝機能の数値は、少しタイムラグがあって反映されますから、2月から増えた酒量の影響はもう少し先に出てくるかもしれません。

ワインが飲めるようになって、生活が充実してきたのもまた事実。。。。要するに、「過度の」飲酒を控えるようにしろ、ってことですよね。
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by MusignyBlanc | 2010-03-03 01:20 | 自己紹介

アルコールの功罪

2ヶ月ほど前までは、アルコールをかなり控える習慣がついていたんですが、今ではかなり飲むクセが戻ってきてしまいました。お正月くらいの時には、夜になっても必ずしも飲まなくてもつらくなかったのですが、どうも最近は、ついつい飲みたくなってしまいます。

ただ、

4ヶ月前まではかなり飲んでいた → その後2、3ヶ月ほど飲酒を控えた → またある程度飲むようになった

という経過を経験することによって、アルコールが身体に与える影響のようなものがわかってきました。必ずしも科学的・医学的根拠があるという訳ではありませんが、自分なりの経験則です。

1 以前は、アルコールを飲まないと夜寝付けない、とか、アルコールを飲むと寝付きが良くなる、と信じていたのですが、アルコールを控えていた時の方が夜になると眠くなりました。いつもよりも、就寝時間が早まったという訳です。これは意外な発見でした。

2 アルコールを飲むと、朝早い時間帯に一度目が覚める。
これは、以前から飲み過ぎた晩の翌日に顕著であることは知っていましたが、アルコールをやめて初めて、普通の飲み方でも朝の睡眠が浅いということがわかりました。そこで目覚めてしまうと、その日の昼頃に睡魔が襲ってきます^^。これは、アルコールの分解過程で生じるアルデヒドによる覚醒作用であることは知っていましたが、でも実体験によると、ほんの少しの飲酒でも意外と影響があるんだな、ということがわかりました。

3 アルコールを飲まずに寝付くと、朝まで良く眠れて、翌日も調子が良い気がする。

と、飲酒を制限すると良いことずくめのような気がします。でも、なぜ飲酒が復活してしまったんでしょうか(苦笑)。

無理無く飲酒制限できれば良いのですが、それ自体がストレスとなってしまったら、本末転倒ですからねえ(と自己正当化)。

うーん。せめて、週に少しは飲まない日をつくって行こうと思います。

できるかな?
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by MusignyBlanc | 2010-03-02 01:13 | 自己紹介

気がついてみれば

たった今、気がついたんですが、実はこのブログを開始してから、早くも一年が過ぎていたんですね。。。

始めたのが去年の9月10日ですから、もう一ヶ月以上経過してから気がついた訳で、とてもマヌケではありますが。。。そもそも、MusignyBlancは「記念日」なるものを覚えるのが苦手で、これまでもいろいろとそういった事では非難されてきたような気が・・・・(遠い目)。

ま、何はともあれ、自他ともに認める飽きっぽい自分が、たびたび長い中断はあったとはいうものの、よくここまで続けて来れたな、、、、、

と感慨深いものがあります。
う〜ん、自分でも意外だ。。。。何故だろう。。。。

やっぱり、決して多くはないけれども、やっぱり読んで下さっている人がいるってことが大きいかな。
それと、やはり自分はワインが好きだから、かもしれないです。

ブログを始めた頃は、ワイン以外にも、研究だとか時事問題についても少なからず書いていましたが、今では専らワインだけですからね。しかも、ただ単に飲んだワインを書き連ねるだけ。。。。。

こんな適当なブログを、それでも訪れて下さる方々に、ただただ感謝感謝です。

恐らく、これからもたびたび中断はするでしょう。
でも、逆に気負わずに行った方が、長い目で見れば続くんじゃないかな?

ということで、今後もゆる〜く行きますので、これからもよろしくお願い申し上げます(ペコリ)。

MusignyBlanc
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by MusignyBlanc | 2009-10-23 19:15 | 自己紹介

いろいろありましたねえ

夏に入ってから、なんやかやと慌ただしくなってきたら、だんだん余裕が無くなってきて、ブログの更新もずっとサボッていました。

その反動で、この数日間は、直近の二三ヶ月の間に飲んだワインを、一気に記録として書いています。(決して毎晩飲んでいる訳ではありません・笑)。

とはいえ、かなり前に飲んだワインとなると、その銘柄はともかく、味に関してはかなり記憶が曖昧になっています。本当であれば、きちんとテイスティングコメントをノートに書いておくなり、あるいは記録が褪せる前に、ブログを書く、というのが理想なんでしょうけどね。

そうこうしている間にも、世の中はどんどん流れて行ったようです。世間では押尾学や酒井ノリピー事件の喧噪がけたたましく、また政権交代なんかも起きちゃっていました。ノリピーはともかく、政治には関心を持つべきなんでしょうがね。。。。そのあたりについては、自分の慌ただしさに一段落ついたら、自分の考えをまとめるべく、少し落ち着いて書ければいいな、と思っています。
(いつになることやら・苦笑)。
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by MusignyBlanc | 2009-09-08 01:10 | 自己紹介
このブログでは、これまで飲んできたワインや飲んでみたいワインなど、ワインの話題が最も多くなっています。やはり、仕事を別にすれば(別にしなくても?)、MusignyBlancにとっての現在の一番の関心事は「ワイン」ということになるからでしょう。

なぜワインにこれほど関心があるのか?。

それは、ワインの香りや味わい、といった実質的な美味しさもさることながら、その優れたワインを生み出す天候・土地・人、すなわち「天地人」にドラマがあるからにほかなりません。とりわけ、MusingyBlancはその中でも「人」に関心があります。

しかしながら、これって高校生くらいまでの自分を振り返ってみると、ちょっと不思議な気もします。中学・高校時代は、「天文ヲタク」だったと以前書いたこともありますが、その当時はおおよそ「人の成せる業」には関心がありませんでしたから。。。

そこで、ちょっと過去を振り返ってみて、自分の考え方・嗜好がどのように変わってきたのか、整理してみようかと思います。

@@@@@@@@@@@@@@

上にも書きましたが、かつては天文オタクでした。

望遠鏡で、数十、数百光年先の星々、あるいは数百万年光年むこうにある星雲をいつも眺めていたのですが、そうするとどうしても、自分を含めた人間という存在のちっぽけさを、痛感させられます。

例えば有名なアンドロメダ星雲を眺めていると

「あ〜、今見ている光は200万円前にあちらを出たものなんだなあ。そのくらい過去を見ているのか。。。。あのような島宇宙は、それこそ無数にこの宇宙に散らばっている。この広大無辺な宇宙の中で、たまたま銀河系という一つの島宇宙の中の、1000億個の恒星系の中の一つである太陽系の、8つの惑星のうちの一つである地球の上に生まれただけの人間は、なんと矮小な存在なんだろうか!」

と思ってしまうわけです。

そうすると、その矮小な人間が織りなす、芸術、歴史、経済、文学、政治、などはやはり取る足らないものであると感じてしまう。それに対して、物理、天文、化学などの諸法則は人間がいようがいまいが存在しているものだから、より「普遍的」であり、一段高いところにあるものだ、という偏見を持っていたような気がします。(この理屈は、私は今となっては完全に否定していますが、それについてはいずれ述べると思います。)

それで、高校時代は理系的なものは好きでしたが、およそ文系的なものには関心がありませんでした。。。(少し不思議なのは、クラッシックを中心に音楽は好きでしたし、人間の作り上げたものであるはずの数学も大好きではあったんですよね。ただ当時は、数学が「人間が創り上げたもの」とは考えていなかったような気がします。)


そんな高校時代を過ごしたMusignyBlancも大学生になります。
そして大学二年の夏休み。当時はそれなりにフランス語を学んでいましたし(今ではすっかり忘れてしまいましたが)、今でもテレビに出てくる玉村豊男氏の「パリ旅の雑学ノート」というエッセイを読んでパリに対する淡いあこがれのようなものを抱いていたこともあって(←ここは文系的なものに関心が無い、というのと矛盾はありますね・苦笑)、パリに2、3週間滞在しました。

折角訪れたのですから、名所も巡りました。ルーヴル美術館などにも行きましたが、時間に余裕があったので、その他いろいろな美術館・博物館を訪れました。

そのうちの一つに、「印象派美術館」というのがあったのです。その美術館はもう今は無くなってしまいました。ルーヴル美術館の敷地内には、現在でもオランジェリー美術館という、モネの睡蓮が8の字型に飾られた有名な美術館があるのですが、そこと対称な位置にあった美術館です。この美術館には、19世紀末から20世紀初めにかけてのモネ、マネ、ルノワールなどの印象派の絵画が集められていました。小さいけれども、本当に優れた作品が飾られていましたが、今ではそのほとんどはオルセー美術館へと移されています。(私が訪れた時には、まだオルセー美術館ができてはいませんでした。)

当時私は、上記の理由で芸術や絵画にはほとんど興味がありませんでした。でも、折角有名なパリにいるのだから、とりあえず記念に訪れてみよう、という軽いノリで行ったのだと思います。実際に、この前日にはルーヴル美術館に行きましたが、さほど感銘を受けることはなかったと記憶しています。

ところが。。。
やはり「本物」の持つ力は凄かったのでしょう。写真集をいろいろ見たことはあっても何にも感じるところはなかったMusignyBlancですが、その建物に入った瞬間からただならぬ気配を感じていました。。。そして、目の前を通り過ぎる絵、通り過ぎる絵が、いちいちこちらに何かを訴えてくるような気がする。。。ただ歩いているだけなのに、何故かドキドキする、という不思議な感覚に襲われました。

そうやって、しばらく歩いて行くと目の前に一枚の絵が現れます。大きさとしては、幅70cm、縦1mくらいですから中くらいのサイズだと思うのですが、迫力満点でした。。。。道に、馬車か車かなにかが走っているというような絵だったのですが、詳細は良く覚えていません。ですが、灰色の背景に赤かオレンジの原色系の色で乗り物がダイナミックに描いてある。。。。非常に惹き付けられる絵でした。

後からわかったのですが、その絵はヴラマンクという画家(彼は印象派というよりも野獣派・フォーヴィズムに分類されていますが)の絵だったのです。この絵を見たことによって、これ以降の自分の絵画の見方が変わった気がしています。絵の中にのめり込んで見る、というか、絵の中に、自分にとっての内的感動を見つける、ようになっていった気がします。。。

その印象派美術館の中でも、この絵の前を通過して以降からは、次々と色々な絵に感動している自分に気がつきました。。。もっとも印象的だったのは、モネの「日傘をさす女」でしたね。この絵は世界に数枚あるのですが、印象派美術館には、左および右を向いている二枚の絵が並んでおいてありました(今ではオルセー美術館に移されています。)この絵には、その迫力と、明るさとに圧倒されたのを覚えています。

結果的に、この後数年はモネにハマることになったのですが。。。。




『宇宙の中で矮小な存在の人間による業』である絵画に感動してしまうなんて、MusignyBlancはどうしちゃったんでしょうか?

この疑問というか矛盾について、自分の心の中でどう折り合いをつけていったか。。。。。

そこにも、『理屈』があるにはあったのです。屁理屈に過ぎませんでしたが。。。




それを書き出すとキリがありません。
まだまだワインに辿り着くには時間がかかりそうです。。。。
そのあたりはまた、いつか書かせて頂きます。。。
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by MusignyBlanc | 2009-06-09 01:21 | 自己紹介

アクセス数が・・・

昨日、ほとんど一ヶ月ぶりにブログを更新しました。

当然というか、ここまで更新を怠っていると、アクセス数もかなり減ってきていました。まあ、仕方ないな、と。。。

ところが、昨日の夕方に久しぶりの書き込みをしたところ、昨日の読者数が一昨日の約二倍、アクセス数が4~5倍になっていました。。。反応が、は、早い!!

とてもありがたいことです。
とりあえず、また定期的に書いて行こうかな、というモチベーションが湧いてきました。。。。

無理のない範囲内で、ある程度続けていけたらいいな、と思っています。

MusignyBlanc
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by MusignyBlanc | 2009-05-18 01:15 | 自己紹介